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米国では46%シェアがある、1600万台も出荷されている米国企業が使っているサービス。スマートフォンを持っているとデキル男、キャリアウーマンとして見られるカッコ良さがある。
iPhone(アイフォン)vsスマートフォンという戦いの構図が生まれているようです。このブラックベリーで何ができるのか?
お手軽インターネットメール、Webブラウズ、BlackBerry端末同士のインスタントメッセンジャーなどパソコンと同じ程度の事が出来ます。サービス開始は8月1日から提供されるようです。
ブラックベリーインターネットサービスの月額利用料金は3045円で、BlackBerry専用のメールアドレスと、OCNやGoogle、So-net、@nifty、ぷららなどのインターネットサービスプロバイダ(ISP)のメールアドレスを最大10個まで登録しておき、自動受信で利用できるのは、自宅のメールがいつでもチェックできるのでうれしいですね。
FOMA回線利用料とパケット通信料は別途請求されるので、注意が必要ですね。パケット通信料は1パケットあたり0.2円で、パケ・ホーダイやパケ・ホーダイフルなどの定額プランは適用できないが、パケットパックは利用できるので、プランの見直しが必要ですね。
電車の中で両手を使ってメールを打つ人が増えるかも。きっとブラックベリーを使っているんだろうなぁ^^;

